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英語で考えるコツ:気持ちを表現してみよう

日常生活で、うれしいこと、いやなこと、悲しいこと、腹が立つこといろいろあります。

自分が何かを伝えたいのは、自分の気持ちを伝えたいことが多いのです。

何かを伝えたいとき、自分の脳は言葉を表現しようとしています。

このタイミングを逃す手はありません。

腹が立ったら

I am very angry!

悲しかったら

I am very sad!

嬉しかったら

I am very happy!

と言ってみましょう。すると想像の相手が

Why?

と言ってくるかもしれません。そうしたらしめたもの。

聞きたい?
Do you want to know the reasons?

とかなんとか言いながら、

いいよ、実はね…
OK. I tell you the story.

と話をつないでいくのです。

英語は論理的な説明をするのに適した言語だと思います。

数学的な説明もやりやすいと思います。

私自身、アフリカのマラウイ共和国で、青年海外協力隊の理数科教師として、英語で数学や物理、化学の授業をしていたのですが、数学を英語で教えるのは一番やりやすかったように思います。

図形の証明なんか、英語ではなしているまま、論証をすればいいからです。

さあ、気持ちをストレートに表現してみましょう!

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admin 英語で考えるコツ , ,

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